慢性腰痛

病院や整体で変わらなかった慢性腰痛でお悩みの方へ

「痛みのある腰」だけではなく、

「なぜ腰へ負担が集まってしまったのか。」

を一緒に確認し、 これから先も安心して

動ける身体づくりをサポートします。

私は25年間、5万人以上の方と向き合う中で、「痛い場所」ではなく、骨盤・背骨・股関節など身体全体のバランス

の崩れや、長年身についた身体の使い方によって、同じ場所へ負担がかかり続けている方を数多く見てきました。

そのため当院では、AI姿勢分析や独自のBOX診断を用いて、姿勢・身体の動き・体のクセ・重心・関節の位置・を確認し、

「なぜそこに負担がかかり続けているのか」を一つひとつ丁寧に分析します。

整体などで、身体は一度整えただけで、その状態を維持できるわけではありません。

長年続けてきた姿勢や身体の使い方は、脳や神経が「いつもの状態」として覚えています。

そのため、整った身体も何もしなければ少しずつ元の動きへ戻ろうとしてしまいます。

だから当院では、

骨格・関節を整える

身体が正しい位置を感じられる状態をつくる

正しい位置で自然に動ける身体へ育てていく

この順番を大切にしています。

整体で身体を整える・筋肉を鍛えることがゴールではありません。

必要に応じてパーソナルトレーニングやマシンピラティスも組み合わせながら、整えた身体が

正しく動くことを繰り返し経験し、その動きを身体が自然に覚えられるようサポートしています。

私は、「その日だけ楽になること」を目指しているのではなく、

これから先も、自分の足で歩き、旅行や趣味を楽しめる身体を一緒につくっていきたいと考えています。

もし「もう年齢だから仕方ない」「どこへ行っても同じだった」と感じているなら、

一度あなたの身体全体を見直してみませんか。

このようなお悩みはありませんか?

□腰痛は病院でも治らないのでうまく付き合っていくしかないと諦めている

□レントゲンを撮っても異常はないが痛みが引かない

□これまでに何度もぎっくり腰を経験していて次はいつなるかと不安

□腰痛が原因で仕事や家事に支障をきてしている

□腰だけでなくお尻や足の痛みやシビレがあり毎日が憂鬱

□少し歩くとすぐに足腰が痛くなるので旅行にも買い物にも行けない

一つでも当てはまる方は、この先もぜひお読みください。

あなたの慢性腰痛が改善するヒントが見つかるかもしれません。

慢性腰痛は、腰が曲がらない腰が動かないだけの問題とは限りません。

身体は、痛みがある場所をかばいながら動こうとするため、少しずつ姿勢や身体の使い方が変わっていきます。

その結果、痛みを繰り返したり動く範囲を狭くしてしまうことがあります。

まずは、「今、ご自身の身体で何が起きているのか。」

まずは、お身体全体の状態を確認することが改善への第一歩です。

一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。


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※「相談だけでも大丈夫です。」

長年続いた慢性腰痛が少しずつ気にならなくなり、旅行も楽しめるようになりました。

50代女性(主婦) 静岡市清水区

5年ほど前から腰やお尻にかけて痛みが続き、病院や整骨院、整体などいろいろな所へ通ってきました。

その場では少し楽になることもありましたが、数日するとまた元に戻ってしまい、「この腰痛とは一生付き合っていくしかないのかな」と半ば諦めていました。

初めて伺った時は、腰だけではなく、姿勢や骨盤・股関節・背骨の動きまで丁寧に確認していただき、「なぜ腰へ負担がかかり続けているのか」を、とても分かりやすく説明してもらえました。

また、「長年続いている症状なので、すぐに変わるものではありません」と正直に話してくださったことが、とても信頼できました。

施術で身体を整えるだけでなく、自宅でできるセルフケアや身体の使い方も教えていただき、少しずつ腰への負担が減っていくのを実感しました。

通うにつれて朝起きた時の腰の痛みも和らぎ、以前は不安で控えていた旅行にも安心して行けるようになりました。

今では日常生活で腰痛を意識することも少なくなり、「もっと早く相談すれば良かった」と感じています。本当にありがとうございました。

個人の感想であり、施術による感じ方や変化には個人差があります。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。

長時間立ち仕事が続いても腰が気にならなくなり、仕事が楽しくできるようになりました。

40代女性(美容師) 静岡市駿河区

美容師という仕事柄、一日中立ちっぱなしの姿勢が続き、長年腰痛に悩んでいました。

シャンプーやカットで前かがみになるたびに腰へ痛みが走り、仕事が終わる頃には腰が重くて、そのまま家では横になってしまう毎日でした。

病院では湿布や痛み止めをもらい、整体やマッサージにも何度も通いました。さらに身体を良くしたいと思い、ピラティスのグループレッスンにも通いましたが、自分の身体に合った動きが分からず、思うような変化を感じることができませんでした。その時は少し楽になっても、数日するとまた元の状態に戻ってしまい、「もう仕事を続ける限り仕方ないのかな」と半ば諦めていました。

施術で身体を整えていただくだけでなく、正しい姿勢や身体の使い方、自宅でできるセルフケアも教えていただき、少しずつ腰への負担が減っていくのを実感しました。

通うにつれて、一日仕事をしても以前ほど腰がつらくならなくなり、お客様への施術にも集中できるようになりました。仕事が終わった後も家事や買い物へ行ける体力が残るようになり、本当に嬉しく感じています。

今では腰痛を気にすることが少なくなり、「もっと早く相談していればよかった」と心から思っています。本当にありがとうございました。

個人の感想であり、施術による感じ方や変化には個人差があります。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。

身体には、変わる順番があります。

痛みがある場所だけを見るのではなく、
身体全体を整え、正しい状態を感じ、正しく動ける身体を育てていく。

私たちは、その積み重ねが、これから先も安心して動ける身体につながると考えています。

当院で慢性腰痛が良くなる3つの理由

① あなたのお話をじっくり伺い、不安や疑問を解消してから施術を行います

身体の状態だけでなく、「いつから」「どんな時に」「何がつらいのか」まで丁寧にお話を伺います。
納得していただいてから施術を進めることを大切にしています。専門用語だけで説明することはありません。
模型や資料なども使いながら、「なぜ今の状態になっているのか」を分かりやすくお伝えします。

② AI姿勢分析と独自の身体バランス診断で原因を見える化します

痛い場所だけではなく、姿勢・重心・身体の動きまで確認します。
AI姿勢分析と、身体をBOXに見立てた独自の評価で、負担がかかる理由を分かりやすくご説明します
止まった姿勢だけでなく動いている状態も見る動作分析。
今、身体がどのような状態で負担をかけているのか、癖のある動きをしているのかを確認します。

③ 整えるだけでは身体は変わりません。身体には「変わる順番」があることを大切にしています

整えることがゴールではありません。① 正しく動く→② 身体が覚える→③ 再発しにくい身体へ
必要に応じて、マシンピラティス 身体の使い方 セルフケアなども行います。
正しい身体の使い方が自然に身につき、安心して毎日を過ごせる身体づくりを目指します。

正しい状態を繰り返し経験することで、身体は少しずつその状態を覚えていきます。
だから当院では、身体が覚える過程まで大切にしています。

📚 慢性腰痛に関するガイドライン・研究(★★★★★)
慢性腰痛エビデンス・参考文献を詳しく見る

何回通えば慢性腰痛がよくなりますか?

あなたは、どのタイプに近いですか?
「私はどのくらい通えば良くなるのでしょうか?」
初めて来院される患者様から、最も多くいただくご質問です。
しかし、慢性腰痛こそ一人ひとり身体の状態が違うため、
「〇回で必ず良くなります。」とお伝えすることはできません。
なぜなら、
• 症状が続いている期間
• 身体の使い方
• 姿勢や生活習慣
• お仕事の内容
• セルフケアへの取り組み
によって、改善までの道のりは大きく変わるからです。
ここでは、当院へ来院される患者様をもとに、これまでの臨床経験である程度の目安をご紹介します。

あなたの身体に合わせた改善プランをご提案します
ここでご紹介した回数や期間は、あくまでも一般的な目安です。
本当に大切なのは、
あなたの身体が、どのような状態なのかを正しく知ること。
そして、
身体が正しい使い方を少しずつ覚えていけるよう、無理のないペースで積み重ねていくこと。
そのため当院では、
初回の検査で身体全体の状態を確認し、お一人おひとりに合わせた改善プランをご提案しています。


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慢性腰痛とは?

慢性腰痛とは、

3か月以上続く腰の痛みを指します。

レントゲンやMRIで異常が見つかる方もいれば、

異常がないと言われても痛みが続く方も少なくありません。

腰痛は、

腰そのものだけではなく、

姿勢や身体の使い方、

股関節、

骨盤、

体幹、

呼吸など、

さまざまな要素が関係しています。

また、慢性腰痛は一つの原因だけで起こるものではありません。
腰周囲の炎症や組織の硬さが関係している場合もあれば、姿勢の乱れや骨盤・股関節・胸郭の動き、身体の使い方などが影響している場合もあります。
そのため、「慢性腰痛だから全員同じ施術」というわけではなく、一人ひとりの身体の状態を確認しながら原因を見極めることが大切です。

慢性腰痛の原因

慢性腰痛の原因

例えば

・椎間板への負担

・筋肉の緊張

・姿勢不良

・股関節の硬さ

・体幹機能低下

・身体の使い方

・長時間の座り姿勢

・運動不足

しかし、実際にはレントゲンやMRIなどの画像検査だけでは原因がはっきりしない方や、画像では大きな異常が見つからなくても痛みや動かしにくさが続いている方も少なくありません。

当院では、こうした医学的な原因だけでなく、

「なぜ腰へ負担がかかり続ける身体になってしまったのか」

という視点も大切にしています。

姿勢や背骨・肩甲骨・胸郭の動き、体幹の安定性、身体全体のバランスを確認すると、無意識のうちに腰へ負担が集中する身体の使い方になっていることがあります。

腰だけを見るのではなく、身体全体のバランスや動きを確認しながら、その方に合った施術をご提案しています

📚慢性腰痛の原因は一つではありません(★★★★★)
➡ 慢性腰痛の研究・エビデンスを詳しく見る 

慢性腰痛を放置するとどうなる?

慢性腰痛を放置すると

・歩く量が減る

・筋力が低下する

・さらに姿勢が悪くなる

・腰以外にも

股関節

首肩

へ負担が広がる

「そのうち良くなるかもしれない。」

そう思いながら我慢を続けている方も少なくありません。

しかし、腰をかばう生活が続くと、身体はその動きを少しずつ覚えてしまいます。

その結果、

腰だけでなく、お尻や背中、の肩、肘や手首などにも負担がかかり、新たな不調につながることがあります。

また、症状が長く続くほど腰周辺の関節が硬くなりやすくなり、

・前かがみ動作
・洗濯物を干す
・階段の上り下り
・うがいの動作
・高い場所の物を取る

など、日常生活への影響も大きくなりやすくなります。

もちろん、すべての慢性腰痛が重い病気によるものとは限りません。

しかし、中には椎体骨折など医療機関で詳しい検査や対応が必要なケースもあります。

だからこそ、「様子を見よう」と我慢を続けるのではなく、一度現在のお身体の状態を確認し、適切な対応を考えることが大切です。

なぜ病院や整体へ通っても良くならない方がいるのか

病院や整体院へ通っているのに、なかなか変化を感じられない。

そのようなお悩みを抱えて来院される方は少なくありません。

もちろん、症状や原因によって適した対応は異なります。

しかし、腰に負担がかかる原因や動き方が変わらないままでは、

一時的に楽になっても同じ場所へ負担がかかり続けてしまうことがあります。

当院では、整えるだけでは身体は変わらない

と考えています。

まず身体のバランスを整え、関節が正しい位置で動きやすい状態をつくる。

そして、その状態で筋肉が正しく働く感覚を身体に覚えさせ、負担の少ない動きを身につけていく。

この過程を大切にすることで、その場だけではなく、その先の身体づくりまでサポートしています。

慢性腰痛のガイドライン・研究(★★★★☆)
この考え方の科学的根拠を詳しく見る

バランス整体が大切にしている考え方

例えば

腰は、

身体の中心にあります。

そのため、

足首

股関節

骨盤

背骨

胸郭

どこか一つでもバランスが崩れると、

腰が代わりに頑張ってしまいます。

つまり、

腰が悪いのではなく、

腰が頑張らなければならない身体になっていることも少なくありません。

私たちは、慢性腰痛を「腰だけの問題」とは考えていません。

もちろん腰への負担はあります。

しかし、その負担を生み出している背景には、

  • 骨格のバランス
  • 股関節の動き
  • 呼吸
  • 体幹の安定性
  • 身体の使い方

など、さまざまな要素が関係しています。

だからこそ、痛みがある場所だけを施術するのではなく、

「なぜ腰へ負担がかかっているのか」

という視点で身体全体を確認し、改善を目指しています。

身体には「記憶」があります

子どもの頃、初めて自転車に乗った日を覚えていますか?

最初は何度もバランスを崩し、転びそうになります。

それでも何度も練習を繰り返すことで、少しずつ乗れるようになります。

そして、一度乗れるようになると、何年乗らなくても自然と乗ることができます。

これは、身体が「乗り方」を覚えているからです。

実は、姿勢や動かし方も同じです。

毎日繰り返している歩行、座ったり立ったり、体幹の使い方は、脳や神経が「いつもの身体の使い方」として記憶しています。

だから、一度整体で身体を整えても、その後何もしなければ自然と今までの身体の使い方へ戻ってしまうのです

📚 神経可塑性・運動学習の研究(★★★★★
神経科学のエビデンスを詳しく見る

「良くなった」のに戻る理由

「施術を受けた日は楽だった。」「数日すると、また元に戻ってしまう。」

これは決して珍しいことではありません。

身体が悪いわけでも、施術が失敗したわけでもありません。

脳や神経が、「今まで覚えていた身体の使い方」へ戻そうとしているだけなのです。

つまり、身体は痛みを戻しているのではなく、今までの身体の使い方を繰り返しているのです。

身体が変わるために必要なこと

身体を本当に変えるためには、

「整えること」だけでは足りません。

施術をして終わりではなく、身体は、整えてから、正しい位置で正しく動く経験を

繰り返すことで、その動きを少しずつ覚えていきます。

正しい動きを繰り返すことで

神経回路は強化されることが分かっています。

だから

整える

正しく動く

身体が覚える

を大切にしています。

だから私は、その場だけ楽になることを目指すのではなく、

整えてから、正しい位置で、正しく動ける身体へ。

そこまでサポートすることを大切にしています。

身体の使い方やセルフケア、日常生活で気を付けるポイントまでお伝えしています。

あなた自身の身体が変わる力を引き出すこと。 それが、私たちの役目です。

📚 反復学習・Motor Learning・神経可塑性(★★★★★)
この考え方の科学的根拠を詳しく見る


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慢性腰痛で良くなるために避けたい3つのこと

痛い場所だけを何度もマッサージをする

痛みや動きの制限があると、どうしても肩や腕、背中など、つらい場所ばかりを揉みたくなります。

しかし、痛みが出ている場所は、結果として負担が集中している場所であることも少なくありません。

そのため、痛い場所だけを繰り返し刺激しても、負担がかかる原因が変わらなければ、時間が経つと同じ症状を繰り返してしまうことがあります。

まずは、「なぜその場所に負担がかかっているのか」を確認することが大切です。

② SNSや動画を見て自己流でストレッチや運動を続ける

YouTubeやSNSでは、腰痛向けのストレッチや体操が数多く紹介されています。

しかし、慢性腰痛は一人ひとり原因が異なります。

骨盤のバランスなのか、腰椎なのか、腰部の筋肉なのか、それとも身体の使い方なのか。

原因が違えば、必要なアプローチも変わります。

ご自身に合わないストレッチや運動を続けることで、かえって症状が強くなってしまうこともあります。

自己判断だけで続けるのではなく、現在の身体の状態に合った方法を選ぶことが大切です。

慢性腰痛だからと、そのまま様子を見てしまう

「そのうち良くなるかもしれない」と我慢しながら生活を続けている方も少なくありません。

しかし、痛みや動作をかばう動きが続くと、その動きが身体のクセとして定着し、腰だけでなく股関節や膝、

離れた反対側の肩などにも負担が広がることがあります。

症状が長く続くほど、日常生活への影響も大きくなりやすいため、「もう少し様子を見よう」と我慢し続けるのではなく、一度身体の状態を確認することをおすすめします。

よくあるご質問

初めての方から多くいただくご質問にお答えします

本当に私の慢性腰痛も改善する可能性がありますか?

はい。

実際に、これまで多くの慢性腰痛でお悩みの方が改善されています。

大切なのは、

「あなたの身体が今どのような状態なのか」を正しく知ることです。

慢性腰痛は、一人ひとり原因や身体の使い方が異なるため、改善までの道のりも同じではありません。

そのため当院では、初回に身体全体を確認し、現在の状態と改善までの流れを分かりやすくご説明しています。

病院へ通院していますが、整体も受けられますか?

はい、大丈夫です。

病院での治療や検査薬の服用を続けながら通われている方も多くいらっしゃいます。

当院では医療機関での診断もとても大切な判断材料です。それらを大切にしながら、

姿勢や身体の使い方、身体全体のバランスや動きを確認し、お身体の状態に合わせてサポートしています。

MRIやレントゲンでは異常がないと言われました。それでも痛いのですが…

このようなご相談はとても多くあります。

画像検査で大きな異常が見つからなくても、姿勢や身体の使い方、関節の動き、

筋肉の緊張などによって神経へ負担がかかっている場合があります。

当院では、画像だけでは分からない身体の状態も丁寧に確認しています。

痛み止めを飲みながらでも施術は受けられますか?

はい、大丈夫です。

現在のお薬の服用状況も伺いながら、お身体の状態に合わせて施術を進めます。

気になることがあれば、遠慮なくご相談ください。

< その他のQ&Aはこちらをご覧ください>

さらに詳しく知りたい方へ

当院の考え方は、国内外の診療ガイドラインや研究論文をもとにしています。

慢性腰痛に関する研究や、神経可塑性・運動学習(Motor Learning)・患者教育・WHOガイドラインなどを分かりやすくまとめています。

慢性腰痛に関する参考文献・エビデンス一覧を見る(★★★★★)


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よくあるご質問

一人で悩まず、まずはあなたのお話を聞かせてください。

慢性腰痛は、痛む場所だけに原因があるとは限りません。

当院では身体全体を確認し、
「なぜそこに負担がかかっているのか」を大切にしています。

身体には、変わる順番があります。

整える。
正しい位置を感じる。
その位置で動く。
そして、身体が少しずつ新しい使い方を覚えていく。

その場だけではなく、
これから先も安心して動ける身体へ。

バランス整体は、その身体づくりをサポートします。


電話:054-285-7077
診療時間:10:00~21:00/土曜日10:00~17:00
定休日:日曜日・祝日
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